おつだね!

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【エプロンのおしゃれ】!?誰に見せるの!?

   

 

エプロンのおしゃれってどういうこと?

と、言う声が聞こえて来るようですね。

誰にも見せるわけじゃないのに、なんでエプロンでおしゃれなの?

おしゃれするのは出かける時だけで良いんじゃないの!!

と、怒られそうです。

でもですね、本当のおしゃれって、そんなに簡単に割り切れるものじゃないんだってよ。

彦摩呂さん流に言うと、おしゃれの二重人格やぁーと言われてしまいそうです。

おしゃれって、人に見せたり、自慢する物じゃないんですね。

おしゃれは、1日の行動で場面、場面に訪れる、その人の感性なんじゃないでしょうか。

今回は、エプロンのおしゃれについて考えてみたいと思います。

<h2>エプロンのおしゃれの条件とは</h2>

<h3>キッチン</h3>

エプロンは、常に清潔にして身だしなみを整えることと。

なんと言っても、機能性が良いことが必須条件でしょう。

それが、きれいにアイロン掛けしてあったら、あなたは、おしゃれに違いないです。

できれば、替え着も含めて5~6着は欲しいところですね。

人に自慢するものでは無いので、自分に似合うものをそろえる。

高価な、ブランド品じゃなくて良いと思います。

背伸びしないで買える範囲の物で。

一目見て、欲しいと思ったものがいいでしょう。

たとえば、逃げ恥でガッキーが着ていたバナナ柄エプロン(ウーフバルセロナ)とか。

女性なら、誰が見ても欲しいと思いますよねぇ。

<h3>エプロンの材質はなにが良いの</h3>

メンテナンスも含めて実用的なのはコットンだと思います。

また、価格面でも。

洗面所、浴室、トイレなどには、プラスチックエプロンで良いと思います。

一緒にお洗濯出来ないので、これは、使い捨てにしましょう。

<h2>家のまわりや庭のお手入れの際</h2>

外で、使うエプロンは汚れが目立たないような色が良いですね。

それと、薄い素材だと切れてしまうので、堅牢なデニム生地がいいと思います。

手袋など庭いじりのための道具を入れる大きめのポケットも必要ですね。

彼が来た時に、一緒に作業できるように2着はそろえた方が良いでしょう。

どうせなら、おそろいにしましょうよ。

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<h2>おわりに</h2>

いかがでしたでしょうか?

おしゃれって、疲れるのかもしれませんね?

エプロンは常に清潔にとか。

身だしなみをキチンととか。

機能性を考えなきゃダメだとか。

アイロン掛けしなきゃダメだとか。

これらを意識しているうちは、おしゃれじゃないのかな?

でも、出かける時は、ちゃんと身ぎれいにできるんですよ。

それも、無意識に。

それは、他人の目があるからでしょうけどね。

じゃ、おしゃれってなに?

無意識に場面、場面を演じる事でしょうかね。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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