おつだね!

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にじいろジーン!ガレッジセールとミシュラン・シェフが京都府京北地区を散策!

   

2020年1月18日京都府 京北地区をガレッジセールとミシュラン・シェフが

本格フレンチで田舎に暮らす人を笑顔にする!!!!

今回ガレッジセールとふるさとクッキングで同行するのは

一つ星レストラン「レストランひらまつ高台寺」

料理長  田篭 彬(たごもり あきらさん)35歳です。

本場パリのレストランで腕を磨いた超一流シェフです。

ところが、ガレッジのゴリさんに早速突っ込みが入りました。

田篭シェフ緊張したのかな大事な包丁を忘れちゃいました。

シェフ、すいません、すいません、すいません

田篭シェフ笑うしかありませんでした。ハハハハハ

本編はミシュラン一つ星店シェフが京ネギで創作料理を作ります!

梶谷さんが九条ネギの説明をしてくれました。

一行が京北地区を散策していると京野菜九条ネギを栽培している

梶谷達雄さん31歳と遭遇しました。

梶谷さんが九条ネギの説明をしてくれました。

一般的なネギと比べて丈が長く葉がやわらかいのが特徴です。

それと熱を加えることで甘みが増します。

その時ゴリさんがこんなこと言います。

ネギといえば、川田だから、かじらせてもらったら、と言いました。

川田さんが、かじったら、甘いと言い終わりかけたら辛い!!!!ハハハハハ

こいつ最近下仁田ネギで同じことして撃沈していますから。ハハハハハ

梶谷さんの自宅にお邪魔してふるさとクッキング

九条ネギとアサリを使って7分でできるフランス料理を作ります。

フランス料理ではネギと貝の組み合わせは一般的なんです。

今回はアサリですが、フランスではムール貝を使用します。

調理方法

1.フライパンに入れたオリーブオイルに、ニンニクの香りをつけます。

2.オイルにニンニクの香りが移ったらニンニクを取り出します。

3.カットした九条ネギ・ベーコンを焼き色が付くまで炒めます。

4.九条ネギに火が通ったところでアサリを加えます。

九条ネギがアサリの生臭さを調和してくれるんです!

5.ミニトマトを切らずに丸ごと入れます。

6.白ワインをたっぷり入れます、強火で約3分煮詰めます。

白ワインを入れることでフランス料理の味わいに近くなります。

7.アサリが開いたら完成です。

刻んだパセリで彩りを。塩 お好みで

材料

 (4人分)です。

九条ネギ     2本

スライスベーコン 2枚

アサリ      500g

ミニトマト    20個

オリーブオイル  適量

にんにく      2片

白ワイン(辛口) 200cc

パセリ       少々

塩        お好み

まとめ

相当美味しかったんでしょう、ネギ嫌いのおばあちゃんが旨かっただなんて!

料理中に、ぽっちゃりシェフを見てゴリさんがこんなこと言いました。

シェフ、見た目凄い美味しそうな料理作りそうですね。

そうですね、言われます。ハハハハハ

シェフって見た目、細い方とぽっちゃりの方と分かれません?

何の差なんですかね?

つまみ食いの差です。ハハハハハ

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